
「少女は自転車にのって」より
全8項目
●代表作
「私をくいとめて」、
「勝手にふるえてろ」、
「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」等
映画監督、脚本家、俳優、タレント 等で活躍する女性の大九明子(億田明子)が影響を受けた・好きな映画。
※2025年12月29日追記:代表作に俳優「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」追加
●「Ku:nel(クウネル)」2024年1月号より8本
※2023年11月20日発売
※マガジンハウス刊行
※片桐はいり、川瀬陽太との対談
|
ダンサー・イン・ザ・ダーク ラース・フォン・トリアー…ミュージカル、犯罪、家族
少女は自転車に乗って(少女は自転車にのって) ハイファ・アル=マンスール…「ワジダ」。青春、少年少女、母娘、暗唱大会、宗教・戒律
ダンボ ベン・シャープスティーン他…ウィルフレッド・ジャクソン/ジャック・キニー/フランク・トーマス/サム・アームストロング/ウォルト・ディズニー。ファンタジー、動物、冒険、幻想的
※ピアノ・レッスン ジェーン・カンピオン…恋愛、親娘、未開の地
インディ・ジョーンズと運命のダイヤル ジェームズ・マンゴールド…「私」以降。冒険活劇、老後、新しい世代
グロリア ジョン・カサヴェテス…フィルム・ノワール、犯罪アクション、母性・子供、血の繋がりを超えた関係
裸足の季節(野生の馬) デニズ・ガムゼ・エルギュヴェン…姉妹、軟禁、バス、脱走、性の目覚め
砂の器 野村芳太郎 他…橋本忍/山田洋次。ミステリー、殺人、刑事、回想の旅、ハンセン病
・
・
※「ピアノ・レッスン」については「BRUTUS(ブルータス)」2023年11月15日号「愛って。その答えが見つかる名作映画300」等でも
●「レオス・カラックス 映画を彷徨うひと」より4本
※セーラー服と機関銃 相米慎二…青春、ヤクザ、アクション、少女
ファンタスティック・プラネット ルネ・ラルー…SF、幻想的、異文明同士の衝突、恐怖
アネット レオス・カラックス…「私」以降。ミュージカル、歌手、コメディアン
ボーイ・ミーツ・ガール レオス・カラックス…恋愛、青春、孤独
・
※「セーラー服と機関銃」については「tiff-jp.net」の「“松岡茉優さんでなければ成立しなかった作品です”第30回東京国際映画祭コンペティション出品作品『勝手にふるえてろ』 大九明子監督スペシャル・インタビュー」等でも
●「映画監督への道: 40人が語る監督になるための発想と技法」より3本
アッバス・キアロスタミ
アキ・カウリスマキ
ジョン・カサベテス(ジョン・カサヴェテス)
・
・
・小説家2名
星新一
太宰治
・漫画家
小林まこと
・画家 他
ニキ・ド・サンファル
●「sapporo-community-plaza.jp」の「シネマシリーズ4 映画へと導く映画(ゲスト 大九明子監督」より2本
タレンタイム ヤスミン・アフマド
少女は自転車にのって ハイファ・アル=マンスール
●「cinemore.jp」の「『ウェディング・ハイ』大九明子監督 フレーム内に映る全てを面白くしたい【Director’s Interview Vol.192】」より2本
惑星ソラリス アンドレイ・タルコフスキー…「●」
セーラー服と機関銃 相米慎二
●「arthousepress.jp」の「【特集】フランス映画の現在vol.3」より1本
奥様は妊娠中 ソフィー・レトゥヌール
●「twitter(@akikoooku)」より5本
グロリア カサヴェテス…「●」
裸足の季節…「●」
ファンタスティック・プラネット…「●」
そして人生はつづく アッバス・キアロスタミ…「●」
希望のかなた アキ・カウリスマキ…「●」
●蓮實重彦「映画夜話」より7本
※「シネマヴェーラ渋谷」2022年「蓮實重彦セレクション 二十一世紀のジョン・フォードPart2」トークショーで行われた蓮實との対談
※2026年3月11日追記
|
誉れの名手(誉の名手) ジャック・フォード(ジョン・フォード)
聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア ヨルゴス・ランティモス…TVドラマ「シジュウカラ」で目指したものとして
三悪人 ジョン・フォード
鄙より都会へ ジョン・フォード
ジョン・カサヴェテス
肉体 ジョン・フォード…1932年
香も高きケンタッキー ジョン・フォード
・
・
・
・本
ジョン・フォード論 蓮實重彦
●関連記事
綿矢りさ…「私をくいとめて」原作
河合優実…「今日の空が」〃
蓮實重彦…対談
- 全8項目
- ●代表作
- ●「Ku:nel(クウネル)」2024年1月号より8本
- ●「レオス・カラックス 映画を彷徨うひと」より4本
- ●「映画監督への道: 40人が語る監督になるための発想と技法」より3本
- ●「sapporo-community-plaza.jp」の「シネマシリーズ4 映画へと導く映画(ゲスト 大九明子監督」より2本
- ●「cinemore.jp」の「『ウェディング・ハイ』大九明子監督 フレーム内に映る全てを面白くしたい【Director’s Interview Vol.192】」より2本
- ●「arthousepress.jp」の「【特集】フランス映画の現在vol.3」より1本
- ●「twitter(@akikoooku)」より5本
- ●蓮實重彦「映画夜話」より7本