カラン・ジョーハルのオールタイムベスト


「渇き」より

代表作:マイネーム・イズ・ハーン
脚本「たとえ明日が来なくても」
 
俳優、プロデューサー、脚本家、映画監督等で活躍するカラン・ジョーハルが影響を受けた映画のまとめ。

カラン・ジョーハルが選んだボリウッドを変えた11本の映画(Karan Johar: 11 Films That Changed Bollywood Forever)」より
紙の花 グル・ダッド…バック・ステージ、映画監督、恋愛感情、ユーモア、人間不信、ミュージカル
渇き グル・ダッド…詩人、ミュージカル、ユーモア、恋、娼婦、人妻、後半大爆発型ボリウッド映画(絶望)
マザー・インディア(Mother India) メーブーブ・カーン…農村、女性の苦難、母、ボリウッド抒情詩
時として(Kabhi Kabhie) ヤシュ・チョープラ(ヤシュ・ラージ・チョープラー)…恋愛、学生
マースーム(無垢) シェーカル・カプール…家族、子供たち
女盗賊プーラン シェーカル・カプール/マーラ・セン…伝記、盗賊、犯罪
ナヤカン-顔役 マニ・ラトナム…ギャング、犯罪
サティヤ(Satya) ラム・ゴパル・ヴァルマ…犯罪、投獄
ラガーン アシュトーシュ・ゴーワリケール/アーミル・カーン…冒険、ミュージカル、スポーツ、クリケット
ウダーン(Udaan) ヴィクラマディティヤ・モトワニ/アヌラーグ・カシャップ「マイネーム・イズ・ハーン」以降。父子、虐待、子供たち
 
ハム・アプキー・ハーン・コーン(Hum Aapke Hain Koun...!) スーラジ・バルジャツヤー…ロマンティック・コメディ、家族
 
「渇き」についてはグル・ダッドに関する書籍「THE DIALOGUES OF PYAASA」を共同で発売するほどの大ファン

「Karan Johar on making ‘films about rich and frivolous things that don’t matter’」より
渇き
紙の花
マザー・インディア(Mother India)
時として(Kabhi Kabhie)
ハム・アプキー・ハーン・コーン(Hum Aapke Hain Koun...!)
2エーカーの土地(Do Bigha Zamin) ビマル・ロイ
恋の病い(Prem Rog) ラージ・カプール
ボビー(Bobby) ラージ・カプール
壁(Deewar) ヤシュ・チョープラ
三叉戟(Trishul) ヤシュ・チョープラ
 
アマル・アクバル・アントニー(Amar Akbar Anthony) マンモハン・デサイ(Manmohan Desai)
嘘つき(Jhoota Kahin Ka) ラヴィ・タンダン(Ravi Tandon)
ドゥースラ・アドゥミ(Doosra Aadmi) ラメッシュ・タルワー(Ramesh Talwar)
賭けに賭け(Khel Khel Mein) ラヴィ・タンダン
バセラ(Basera) ラメッシュ・タルワー
これが約束(Yeh Vaada Raha) カピル・カプール(Kapil Kapoor)
カスミ・ベーダ(Kasme Vaade) ラメッシュ・ベル(Ramesh Behl)

「THE HINDU」「Karan Johar hates being called KJo. Or Uncle」より
今を生きる ピーター・ウィアー
恋人たちの予感 ロブ・ライナー
アメリ ジャン=ピエール・ジュネ
ショーシャンクの空に フランク・ダラボン
レヴェナント アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ「マイ・ネーム・イズ・ハーン」以降
ウディ・アレン

「マイ・ネーム・イズ・カーン」でポスターが登場
夜霧の恋人たち フランソワ・トリュフォー
SOSタイタニック ロイ・ウォード・ベイカー
時計じかけのオレンジ スタンリー・キューブリック