伊藤洋司のベスト300 

吸血ギャング団(レ・ヴァンピール/ドラルー)より

代表作

著書「映画時評集成 2004-2016
 
中央大学教授、フランス文学者、映画評論家として活躍する伊藤洋司のオールタイム・ベスト。

青山真治たちと対談した「映画時評集成 2004-2016で伊藤が選んだベスト300

海水浴の後のシャワー ルイ・リュミエール/オーギュスト・リュミエール
着替えは無理(Le déshabillage impossible) ジョルジュ・メリエス
おもしろい話(An Interesting Story) ジェームズ・ウィリアムソン…1904年の作品
チーズトースト狂の夢(レアビット狂の夢/レアビット好きの夢) エドウィン・S・ポーター
隣の下宿人たち(下宿人) エミール・コール
カメラマンの復讐 ヴワディスワフ・スタレーヴィチ
されどわが愛は死なず マリオ・カゼリーニ
ポーリンの危機(ポーリンの危難) ルイ・J・ガスニエ/ドナルド・マッケンジイ/パール・ホワイト
アッスンタ・スピーナ(Assunta Spina) フランチェスカ・ベルティーニ/グスタヴォ・セレーナ
吸血ギャング団(レ・ヴァンピール/ドラルー) ルイ・フイヤード
 
王家の虎 ジョヴァンニ・パストローネ
人生には人生を(命には命を/人生のための人生) エフゲニー・バウエル
サタンのラプソディ ニノ・オクシリア
譽の名手(誉の名手) ジョン・フォード
さらば青春 アウグスト・ジェニーナ
マリューテ(Mariute) エドゥアルド・ベンチヴェンガ(エドアルド・ベンチベンガ)エドアルド・ベンチベンガ(Edoardo Bencivenga)」
男性と女性 セシル・B・デミル
散り行く花 デイヴィッド・W・グリフィス(D.W.グリフィス)
東への道 デイヴィッド・W・グリフィス(D.W.グリフィス)
法の外 トッド・ブラウニング
 
キッド チャールズ・チャップリン
女郎蜘蛛 ジャック・フェデー
吸血鬼ノスフェラトゥ フリードリッヒ・ヴィルヘルム・ムルナウ(F.W.ムルナウ)
極北のナヌーク(北極の怪異) ロバート・フラハティ
鉄路の白薔薇 アベル・ガンス
まごころ ジャン・エプスタン
グリード エリッヒ・フォン・シュトロハイム
結婚哲学 エルンスト・ルビッチ
ボリシェヴィキの国におけるウェスト氏の異常な冒険 レフ・クレショフ/フセヴォロド・プドフキン/ボリス・バルネット
香も高きケンタッキー ジョン・フォード
 
ストライキ セルゲイ・エイゼンシュテイン
陽気な巴里っ子 エルンスト・ルビッチ
ラ・ボエーム キング・ヴィダー
サンライズ フリードリッヒ・ヴィルヘルム・ムルナウ(F.W.ムルナウ)
忠次旅日記(忠治旅日記) 御用篇 伊藤大輔忠次旅日記(忠治旅日記)三部作の完結篇
帽子箱を持った少女 ボリス・バルネット
風 ヴィクトル・シェーストレーム
蒸気船 チャールズ・F・ライスナー/バスター・キートン
港々に女あり ハワード・ホークス
カメラを持った男(これがロシアだ) ジガ・ヴェルトフ
 
幸運の星 フランク・ボーゼイジ(ボーゼイギ/ボザージ/ボザーギ)
パンドラの箱 G.W.パプスト
大地 アレクサンドル・ドヴジェンコ(オレクサンド・ドヴジェンコ)
都会の女 フリードリッヒ・ヴィルヘルム・ムルナウ(F.W.ムルナウ)
御誂次郎吉格子 伊藤大輔大河内傳次郎
三文オペラ G.W.パプスト
吸血鬼 カール・テホ・ドライヤー(カール・テオドア・ドライヤー)
素晴らしき放浪者 ジャン・ルノワール
新学期・操行ゼロ ジャン・ヴィゴ
巴里祭 ルネ・クレール
 
バワリイ(乱闘街) ラオール・ウォルシュ
フットライト・パレード ロイド・ベーコン
アタラント号 ジャン・ヴィゴ
永遠のガビー マックス・オフュルス
恋のページェント ジョセフ・フォン・スタンバーグ
丹下左膳餘話 百萬兩の壺 山中貞雄
トップ・ハット マーク・サンドリッチ/フレッド・アステア
青い青い海 ボリス・バルネット
ピクニック ジャン・ルノワール
 
踊らん哉 マーク・サンドリッチ
赤ちゃん教育 ハワード・ホークス
鶴八鶴次郎 成瀬巳喜男
我が家の楽園 フランク・キャプラ
女たち(ザ・ウィメン) ジョージ・キューカー
ゲームの規則 ジャン・ルノワール
青春一座 バスビー・バークレー
北西への道 キング・ヴィダー
街角(街角 桃色の店) エルンスト・ルビッチ
 
悪魔の金 ウィリアム・ディターレ
いちごブロンド ラオール・ウォルシュ
曳き舟(曳舟) ジャン・グレミヨン
レディ・イヴ プレストン・スタージェス
キャット・ピープル ジャック・ターナー
パームビーチ・ストリート(結婚五年目) プレストン・スタージェス
歌行燈 成瀬巳喜男
疑惑の影 アルフレッド・ヒッチコック
死刑執行人もまた死す フリッツ・ラング/ベルトルト・ブレヒト
明日を知った男 ルネ・クレール
 
飾窓の女 フリッツ・ラング
偽れる装い ジャック・ベッケル
堕ちた天使 オットー・プレミンジャー
無防備都市 ロベルト・ロッセリーニ/フェデリコ・フェリーニ
奇妙な女 エドガー・G・ウルマー
荒野の決闘 ジョン・フォード
上海から来た女 オーソン・ウェルズ
幽霊と未亡人 ジョゼフ・L・マンキーウィッツ(ショセフ・L・マンキーウィッツ)
悪の力(苦い報酬) エイブラハム・ポロンスキー
ジェニーの肖像 ウィリアム・ディターレ
 
デデという娼婦 イヴ・アレグレ
夜の人々 ニコラス・レイ
白熱 ラオール・ウォルシュ
オルフェ ジャン・コクトー
拳銃魔(ガン・クレイジー) ジョゼフ・H・ルイス(ジョセフ・H・ルイス)
エドワールとキャロリーヌ ジャック・ベッケル
美女と闘牛師(美女と闘牛士) バッド・ベティカー
静かなる男 ジョン・フォード
 
※ここまで100本
・101本目
モンキー・ビジネス ハワード・ホークス
バンド・ワゴン ヴィンセント・ミネリ/フレッド・アステア
イタリア旅行 ロベルト・ロッセリーニ
キッスで殺せ ロバート・アルドリッチ
55年夫妻 グル・ダッド
暴力団(ビッグ・コンボ) ジョゼフ・H・ルイス(ジョセフ・H・ルイス)
 
歴史は女で作られる マックス・オフュルス
女はそれを我慢できない フランク・タシュリン
恋多き女 ジャン・ルノワール
殺し屋ネルソン ドン・シーゲル
最前線 アンソニー・マン
断崖の河 アラン・ドワン
黒い罠 オーソン・ウェルズ
ぼくの伯父さん ジャック・タチ
めまい アルフレッド・ヒッチコック
私は黒人 ジャン・ルーシュ
 
悲しみは空の彼方に ダグラス・サーク
紙の花 グル・ダッド
リオ・ブラボー ハワード・ホークス
甘い生活 フェデリコ・フェリーニ
顔のない眼 ジョルジュ・フランジュ
勝手にしやがれ ジャン=リュック・ゴダール/フランソワ・トリュフォー
血を吸うカメラ マイケル・パウエル
鞄を持った女 ヴァレリオ・ズルリーニ
 
夜 ミケランジェロ・アントニオーニ
アデュー・フィリピーヌ ジャック・ロジェ
斬る 三隈研次
世界の続きのために(世界の存続のために) ミシェル・ブロー/ピエール・ペロー
8 1/2(オット・エ・メッツォ) フェデリコ・フェリーニ
奇跡の丘 ピエル・パオロ・パゾリーニ
モデル連続殺人 マリオ・バーヴァ
乱れる 成瀬巳喜男
気狂いピエロ ジャン=リュック・ゴダール/サミュエル・フラー
火の馬 セルゲイ・パラジャーノフ
 
ファスター・プシィキャット!キル!キル! ラス・メイヤー
明治侠客伝 三代目襲名 加藤泰
大酔侠 キン・フー
チェルシー・ガールズ アンディ・ウォーホル
バリエラ イエジー・スコリモフスキ(イェジー・スコリモフスキ)
彼女について私が知っている二、三の事柄 ジャン=リュック・ゴダール
殺しの烙印 鈴木清順
少女ムシェット ロベール・ブレッソン
ロシュフォールの恋人たち ジャック・ドゥミ
アンナ・マグダレーナ・バッハの日記 ジャン=マリー・ストローブ/ダニエル・ユイレ…ストローブ=ユイレ
 
現像液 フィリップ・ガレル
絞殺魔 リチャード・フライシャー
アントニオ・ダス・モルテス グラウベル・ローシャ
ケス ケン・ローチ
ざくろの色 セルゲイ・パラジャーノフ
やさしい女 ロベール・ブレッソン
哀しみのトリスターナ ルイス・ブニュエル
昭和残侠伝 死んで貰います マキノ雅弘
恋のエチュード フランソワ・トリュフォー
断絶 モンテ・ヘルマン
 
道中の点検 アレクセイ・ゲルマン
水俣-患者さんとその世界 土本典昭
今宵かぎりは... ダニエル・シュミット
ラストタンゴ・イン・パリ ベルナルド・ベルトルッチ
リトアニアへの旅の追憶 ジョナス・メカス
惑星ソラリス アンドレイ・タルコフスキー
オルエットの方へ ジャック・ロジェ
ママと娼婦 ジャン・ユスターシュ
ミツバチのささやき ビクトル・エリセ
四畳半襖の裏張り 神代辰巳
 
あんなに愛しあったのに エットーレ・スコラ
こわれゆく女 ジョン・カサヴェテス
セリーヌとジュリーは舟でゆく ジャック・リヴェット
私、君、彼、彼女 シャンタル・アケルマン
吸血処女イレーナ 鮮血のエクスタシー ジェス・フランコ
旅芸人の記録 テオ・アンゲロプロス
どっこい!人間節 寿・自由労働者の街! 小川紳介
まわり道 ヴィム・ヴェンダース
イノセント ルキノ・ヴィスコンティ
 
殺人音楽家(L'Assassin Musicien) ブノワ・ジャコー(ブノワ・ジャコ)
タクシー・ドライバー(タクシードライバー) マーティン・スコセッシ/ポール・シュレイダー
たぶん悪魔が ロベール・ブレッソン
トラック マルグリット・デュラス
木靴の樹 エルマンノ・オルミ
13回の新月のある年に ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
赫い髪の女 神代辰巳
ザ・ブルード デヴィッド・クローネンバーグ
ストーカー アンドレイ・タルコフスキー
 
天使のはらわた 赤い教室 曾根中生(曽根中生)
ブリキの太鼓 フォルカー・シュレンドルフ
インフェルノ ダリオ・アルジェント
虚空への跳躍 マルコ・ベロッキオ
最前線物語 サミュエル・フラー
天国の門 マイケル・チミノ
カリフォルニア・ドールズ ロバート・アルドリッチ
北の橋 ジャック・リヴェット
ディーバ ジャン=ジャック・ベネックス
怪異談 生きてゐる小平次 中川信夫
 
※ここまで200本
・201本目
ファニーとアレクサンデル イングマール・ベルイマン
影のないシステム(影なきシステム/System ohne Schatten) ルドルフ・トーメ
カルメンという名の女 ジャン=リュック・ゴダール
ノスタルジア アンドレイ・タルコフスキー
ラルジャン ロベール・ブレッソン
ラヴ・ストリームス ジョン・カサヴェテス
ラ・ピラート ジャック・ドワイヨン
フール・フォア・ラブ ロバート・アルトマン
ペイルライダー クリント・イーストウッド
 
恐怖分子 エドワード・ヤン
緑の光線 エリック・ロメール
汚れた血 レオス・カラックス
恋風塵 ホウ・シャオシェン
インナースペース ジョー・ダンテ
子供たちの王様 チェン・カイコー
旅人は休まない イ・チャンホ
地獄堕ち(Kárhozat) タル・ベーラ(ベーラ・タル)
日陽はしづかに発酵し... アレクサンドル・ソクーロフ
動くな、死ね、甦れ! ヴィターリー・カネフスキー
 
男たちの挽歌 最終章(喋血雙雄) ジョン・ウー…※男たちの挽歌シリーズとはまったく無関係の作品です。クソ邦題
ルート1(ルート1-USA) ロバート・クレイマー
クローズ・アップ アッバス・キアロスタミ
3-4×10月 北野武
シザーハンズ ティム・バートン
無気力症シンドローム キラ・ムラートワ
ヴァン・ゴッホ モーリス・ピアラ
ギターはもう聞こえない フィリップ・ガレル
牯嶺街少年殺人事件(クーリンチェ少年殺人事件) エドワード・ヤン
あなたを想う ジャン=ピエール・ダルデンヌ/リュック・ダルデンヌ…ダルデンヌ兄弟
 
そして人生は続く アッバス・キアロスタミ
楢の木(Balanţa/The Oak) ルチアン・ピンティリエ…英題がThe Oak(ナラ・カシ等ブナ科の総称)。作品に楢の木が出てくるので恐らくそれと関連付けた題名にしたのかと。原題はルーマニア語Balanţa(天秤座)
ひとりで生きる ヴィターリー・カネフスキー
許されざる者 クリント・イーストウッド
アブラハム渓谷 マノエル・ド・オリヴェイラ
戯夢人生 ホウ・シャオシェン
サタンタンゴ タル・ベーラ(ベーラ・タル)
マウス・オブ・マッドネス ジョン・カーペンター
愛に戸惑って マリオ・マルトーネ
 
閉ざされた谷 ジャン=クロード・ルソー
ブレード-刀 ツイ・ハーク
マングラー トビー・フーパー
ウォーク・ザ・ウォーク ロバート・クレイマー
堕ちてゆく女 カトリーヌ・ブレイヤ
スタンダール・シンドローム ダリオ・アルジェント
CURE(キュア) 黒沢清
ファニーゲーム ミヒャエル・ハネケ
レインメーカー フランシス・フォード・コッポラ
エネミー・オブ・アメリカ トニー・スコット
 
カンウォンドの恋 ホン・サンス
TOKYO EYES(トーキョー・アイズ) ジャン=ピエール・リモザン
フルスタリョフ、車を! アレクセイ・ゲルマン
ゴースト・ドッグ ジム・ジャームッシュ
ザ・ミッション 非情の掟 ジョニー・トー
白い花びら アキ・カウリスマキ
素敵な歌と舟はゆく オタール・イオセリアーニ
ヴェルクマイスター・ハーモニー タル・ベーラ(ベーラ・タル)
裏切り者 ジェームズ・グレイ
ドリフト(順流逆流) ツイ・ハーク
 
DV ドメスティック・バイオレンス フレデリック・ワイズマン
マルホランド・ラライブ デヴィッド・リンチ
ミレニアム・マンボ ホウ・シャオシェン
青の稲妻 ジャ・ジャンクー
GERRY ジェリー ガス・ヴァン・サント
鉄西区 ワン・ビン
ブリスフリー・ユアーズ アピチャッポン・ウィーラセタクン
モッズ セルジュ・ボゾン
S21 クメール・ルージュの虐殺者たち リティー・パニュ(リティ・パニュ)
 
エレファント ガス・ヴァン・サント
ティレジア ベルトラン・ボネロ
楽日 ツァイ・ミンリャン
エレニの旅 テオ・アンゲロプロス
クリーン オリヴィエ・アサイヤス
世紀の光 アピチャッポン・ウィーラセタクン
アンダーカヴァー ジェームズ・グレイ
シークレット・サンシャイン イ・チャンドン
 
息もできない ヤン・イクチュン
デコトラ★ギャル奈美 城定秀夫
ザ・ウォード 監禁病棟 ジョン・カーペンター
ラニア3D アレクサンドル・アジャ
次の朝は他人 ホン・サンス
NINIFUNI(ニニフニ) 真利子哲也
スプリング・ブレイカーズ ハーモニー・コリン
ドラッグ・ウォー 毒戦 ジョニー・トー
 
ムーンライズ・キングダム ウェス・アンダーソン
楽隊のうさぎ 鈴木卓爾
効遊 ピクニック ツァイ・ミンリャン
やさしい人 ギヨーム・ブラック
天竜区奥領家大沢 別所製茶工場 堀禎一
ホース・マネー ペドロ・コスタ
キャロル トッド・ヘインズ
ブラックハット マイケル・マン
ラン・オールナイト ジャウマ・コレット=セラ
ヴィレッジ・オン・ザ・ヴィレッジ 黒川幸則
 
※ここまで300本
・その他青山真治との対談で言及した77本
十字路の夜 ジャン・ルノワール
東京暮色 小津安二郎
火 ジョバンニ・パストローネ/ピナ・メリケッリ
ストロンボリ ロベルト・ロッセリーニ
噴火山の女 ウィリアム・ディターレ
青い血 ニノ・オクシリア
パパ ニノ・オクシリア
ミス・ヨーロッパ アウグスト・ジェニーナ
ダーク・イズ・ザ・ナイト(ある日の夜) ボリス・バルネット…原題は「ある日の夜(Однажды ночью/Odnazhdy nochyu)」。本に記載されていたのは英題「ダーク・イズ・ザ・ナイト(Dark Is the Night)」
 
鉄腕ジム ラオールウォルシュ
更生(リゼネレーション) ラオール・ウォルシュ
大雷雨 ラオール・ウォルシュ
漂白ひ人(漂泊ひ人) ラオール・ウォルシュ
紅の踊 ラオール・ウォルシュ
藪睨みの世界 ラオール・ウォルシュ
再生の港 ラオール・ウォルシュ
美しき野獣 ラオール・ウォルシュ
活動役者 キング・ヴィダー
 
結婚の夜 キング・ヴィダー
ルビイ キング・ヴィダー
次郎長三国志 海道一の暴れん坊 マキノ雅弘
緋牡丹博徒シリーズ 加藤泰
日本侠客伝シリーズ マキノ雅弘 他
博奕打ち 総長賭博 山下耕作
蒼空娘 増村保造
最高君主夫人 増村保造
赤い点天使 増村保造
 
忘れじの面影 マックス・オフュルス
売られし花嫁 マックス・オフュルス
ヨシワラ マックス・オフュルス
明日はない マックス・オフュルス
魅せられて マックス・オフュルス
無謀な瞬間 マックス・オフュルス
恐怖のまわり道 エドガー・G・ウルマー
奇妙な幻影 エドガー・G・ウルマー
野望の果て エドガー・G・ウルマー
裸の夜明け エドガー・G・ウルマー
 
歩道の終わる所(舗道の終わる所) オットー・プレミンジャー
天使の顔 オットー・プレミンジャー
バニー・レイクは行方不明 オットー・プレミンジャー
私の名前はジュリア・ロス ジョセフ・H・ルイス
ソー・ダーク・ザ・ナイト(この闇夜のように) ジョセフ・H・ルイス
管理人の娘たち(Les filles de la concierge) ジャック・ターナー(ジャック・トゥールヌール)
ベルリン特急 ジャック・ターナー
ビバリーヒルズの階級闘争の諸場面(Scenes from the Class Struggle in Beverly Hills) ポール・バーテル
プライベート・パーツ ポール・バーテル
シークレット・シネマ ポール・バーテル…TVドラマ「世にも不思議なアメージング・ストーリー」収録
 
ブリングリング ソフィア・コッポラ
グッド・ウィル・ハンティング ガス・ヴァン・サント/ベン・アフレック/マット・デイモン
いますぐ抱きしめたい ウォン・カーウァイ
危情少女 嵐嵐 ロウ・イエ
ブラインド・マッサージ ロウ・イエ
ふたりの人魚 ロウ・イエ
グレムリンシリーズ ジョー・ダンテ
女刑務所・白昼の暴動 ジョナサン・デミ
怒りの山河 ジョナサン・デミ
魔女ゴスタンザ(魔女ゴスタンツァ) パオロ・ベンヴェヌーティ
 
七番目の道づれ アレクセイ・ゲルマン
天才マックスの世界(ラッシュモア) ウェス・アンダーソン
殺しが静かにやって来る セルジオ・コルブッチ
J&S さすらいの逃亡者 セルジオ・コルブッチ
血斗のジャンゴ セルジオ・ソリーマ
復讐のガンマン セルジオ・ソリーマ
イタリアン・コネクション セルジオ・マルチーノ
ワード夫人の奇妙な悪癖(ワード夫人の奇妙な悪徳/Lo strano vizio della signora Wardh) セルジオ・マルチーノ
影なき陰獣 セルジオ・マルチーノ
もどり川 神代辰巳
 
スポンティニアス・コンバッション トビー・フーパー
ラスト・ショー ピーター・ボグダノヴィッチ/ボブ・ラフェルソン
ミネソタ大強盗団 フィリップ・カウフマン
我が胸に凶器あり 青山真治
教科書にないッ! 青山真治
成功は最高の復讐 イエジー・スコリモフスキ
三十のドアの鍵(30 ドア 鍵/30の扉の鍵) イエジー・スコリモフスキ
 
・本
アンドレ・バザン 映画を信じた男 野崎歓…彼の本を読んであまり好きでなかったアンドレ・バザンに対する考えを改めるキッカケになったそうです

青山真治の300本