ジェイムズ・エルロイが好きな映画

「土曜日正午に襲え(クライム・ウェイヴ)」より

●代表作

小説アメリカン・タブロイド
映画脚本ランバート
 
小説家、脚本家として活躍するジェイムズ・エルロイが影響を受けた・好きな映画。

「It’s Not What You Think」「James Ellroy Selects His Ten Favourite Crime Films – July ’98」より12本

L.A.コンフィデンシャル カーティス・ハンソン…自作の映画化。スリラー
ゴッドファーザーPartⅡ フランシス・フォード・コッポラ…ギャング、スリラー、アクション、裁判
不審者 ジョセフ・ロージーフィルム・ノワール、ミステリー、アメリカの闇
土曜日正午に襲え(クライム・ウェイヴ) アンドレ・ド・トフィルム・ノワール、強盗。DVDのオーディオ・コメンタリーに出演するほどのファン。今作を含めて紹介していたドキュメンタリー「Film Noir: Bringing Darkness to Light」にも出演
拳銃の報酬 ロバート・ワイズ/エイブラハム・ポロンスキーフィルム・ノワール、強盗、人種間の対立
現金に体を張れ スタンリー・キューブリックフィルム・ノワール、強盗、時系列シャッフル、一瞬の銃撃戦
略奪の道(plunder road) ヒューバート・コーンフィールド…強奪、強盗、フィルム・ノワールロードムービー
殺人捜査線 ドン・シーゲル/スターリング・シリファン…犯罪、アクション、警察、カーチェイス
オーシャン通り711(711 Ocean Drive) ジョセフ・M・ニューマン…ギャング、犯罪、ギャンンブル
めまい アルフレッド・ヒッチコック…SFめいたスリラー、恋愛、ジリジリとした静かなカーチェイス
 
突破口! ドン・シーゲル
サイコ アルフレッド・ヒッチコック